hajimerie’s diary

あばら骨が折れている猫のハルと高校生の年子兄妹と私の日々のダイアリー

高1娘、高校生全国作文コンクールに応募🤗入賞者はベトナムご招待😆

高1娘、国際医療福祉大学主催の高校生全国作文コンクールに応募したと聞いた。

昨日、学校名の申し込み書を見た。

 

意外と難しいテーマだった。

「多様性を認める社会を目指して」という課題だった。

 

作文を読ませてもらったがどうなのか。

そもそも大学側が何を求めているのかが全くわからない。今更、私が何をアドバイスしたって学校へ作文コピーを提出しているため内容変更はできないだろうし、、、。

 

でも娘が何かを訴えようとする気持ちはよくわかる。伝わる。

 

私ならば、行政をこう改革し寄付を海外から受け付けて、、、予算を保持しながら…など記載し文の結論に持ち込むが、娘はできることから始めよう。身近な人との関わり方を変えていくべきと書いていた。

 

多様性の反対は単一性か、、、。

多様化する時代に求められるものは何だろうか。規制緩和と思うのが凝り固まった大人の答えだろう。

 

大人でも子供でもない高校生という中途半端な

世代の意見にドキッとしてしまうのは私だけだろうか。

 

この結果は12月1日らしい。

入賞したらベトナムに招待してもらえると意気込んでいた。

作文は主催の思考が散りばめられていなければ入賞しない。

 

結果が楽しみだ。

でも、入賞したらいいね?吉報を待っています。🤗