hajimerie’s diary

あばら骨が折れている猫のハルと高校生の年子兄妹と私の日々のダイアリー

one for all all for one 1人はみんなのために、みんなは1人のために👩

戦う気持ち、萎えてしまう。

 

また私の課の人間が辞める。

 

こう人の入れ替わりが激しいのは、魅力がないからだろう。

 

①会社の受け入れ待遇に問題があるのか?

②仕事の難易度が高いのか?

③他人の芝生は青く見える、他社が優れているからか?

 

私は今の自分に負けないよう、また、顧客の要望に少しでも答えられるよう、朝4時から起きてTODOリストを作成し、出社前に今日1日の要点をまとめる。だから物件が増えても定時に帰れる。基本残業はしない。

 

古河の事故のフォローは自分なりに満足いく結果が出せた。

これは私ひとりの力ではない、回りの仲間がいたから会社初の快挙が達成できた。

 

せっかく入社し共に戦う仲間と思っていた課員が3ヶ月経たずに退社する。

私には、この課員の気持ちが理解できない。

 

まだ一つもこの仕事の達成感を味わっていないじゃないか。

 

自分の思いを貫くことで家族に無理を強いてきた。

私がこんな仕事マシーンで私の子供達👦👧は幸せなのか、母としてこれでいいのか、悩んでしまう。

 

ガムシャラに戦う私の気持ち、ここでは終わらない!絶対負けない!心強く、、、。

 

こんな私の気持ちが折れる。