hajimerie’s diary

あばら骨が折れている猫と中学高校の年子の子供と私の涙と笑いのダイアリー

あとひとつ☝️急に頭に浮かんだファンモン☝️あとひとつ🌟あとひとつ🌟🌟

あと一粒の涙で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって
僕は信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を あの空へ

 

あとひとつの坂道を ひとつだけの夜を 越えられたなら 笑える日がくるって

今日も信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を あの空へ

 

 あつくなっても無駄なんて言葉 聞き飽きたよ もしもそうだとしても

抑えきれないこの気持ちを 希望と呼ぶなら
いったい 誰が止められると言うのだろう

あと一粒の涙が ひと言の勇気が 明日を変えるその時を見たんだ
なくしかけた光 君が思い出させてくれた
あの日の景色 忘れない

 

 あと一粒の涙で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって
僕は信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を あの空へ のばして あの空へ

 

私も転職に向けて「あとひとつ」を踏み出した。

 

私が目指すもの、あと4年この仕事をすると決めている。60まであと4年。

だからこそ、悔いない仕事をしたい。

マンション管理会社は管理組合との管理委託契約に基づく仕様で業務を行う。

管理委託契約の取り扱い等は、法律で決められている。

 

これらは、管理組合の目線で作られたものと思う。

 

でも、赤字の管理組合に対して具体的指針を作り上げるのは管理会社では正直できない。

 

なぜなら赤字を黒字にする知識がフロントにないためだ。知識はあったとしても、骨格7割で次に進む管理会社の作業に自分の思いを込めることは難しい。

 

余計なことをする😈。

「これはやりすぎ🤔」と判断される。

 

この余計なことに携わる自分の人件費が一般業務に反映しないため、フロント評価を下げる。

ひいては管理会社に損益を与えるとなり、フロントは教育的指導の対象となる。

 

管理組合は生き物だ。

日々さまざまな動きをする。

このさまざまなご意見はどこから来るのか。

 

皆、自分の生活、資産価値を守ろうとする「あとひとつ」からくるものだろうと私は思う。

 

「あとひとつ」「あとひとつ」「あとひとつ」

 

余計なものなんてありはしない。

私の転職もあとひとつ、管理組合の未来もあとひとつ、人々の生活の安心安全もあとひとつ。

 

大丈夫👌必ず夢は叶う。