管理組合理事長が新規スマホを君に貸与したい、共に頑張ろう👞👠と私に。マンション管理組合フロント奮闘記🏢💁

私の会社に元同僚👱が入社することになりそうだ。🏢💁

前職が独立系マンション管理会社の私。

現在私が勤務しているマンション管理会社には、私を含め3名、この独立系マンション管理会社の転職者がいる。👴👱👸

この度、新たにもう1人👱この独立系マンション管理会社からの転職組が増え4人となる…こういうことだ。👴👱👱👸

この新たな転職者、フロントを天職とする前職元フロント課長。

これがなかなかの強者なんです。😀

きっと今のこの会社にも新しい風🌪が吹くだろう。

久しぶりだ!早く彼👱に会いたいなぁ。

話は変わるが、

一昨日、私を認めてくれた管理組合理事長が嬉しい✨ことを申し出てくれた。

現在我々が会社から与えられている携帯はスマホ📱ではない。

データ添付が難しい。

以下 理事長の思い

東京の優良認定マンション管理組合を目指す一昨日の管理組合理事長は、日々このために必要な種々雑多なデータを関係部署とやり取りしている。

この情報に実効性をもたせながら、これからの組合運営を行っていきたい。
そのためには管理会社の担当フロントとも意思疎通を図り、情報共有したい。

私ともこれらの情報をデータごとやり取りしたい💻📱、また、マンションの日常を瞬時に把握するためにも、データ添付可能な移動式通信媒体📱🖥を持ってほしい。

このような意向を持つ。


「現在管理組合としてはフロントにスマホを与えるシステムはないが、これからは、フロントが私である限り、私専用のスマホ📱を与えたい。

理事会で諮るが管理組合の費用のスマホ、これを駆使しながらハイレベルな管理運営をしていこう。共に頑張ろう。」

理事長はこのような言葉をかけて下さった。

本当に嬉しい😊ことだ。

私は、1つ1つのマンション管理組合のカラーがあると思っている。
この組合カラーを大切に守っていきたい。

管理組合の求めているものをマンション管理適正化法にすり合わせ、国交省の指針に沿うようにブレンドして提案する。このブレンドの方法が管理組合の各理事長によって様々。これを見分けるのがフロントのチカラと思っている。

これを一昨日の理事長は理解してくれたんだ。ありがたい。

神様って本当にいるんだな。

今日は、担当する200戸の新築一年のマンション管理組合の植栽消毒🌿🌲🌳🕸だ。

月桂樹🌳🌿の樹木一面にカイガラムシ🐚がへばりつき😖、本日除去消毒だ。
立ち会う私。

よーし頑張るぞ。💪


続く