hajimerie’s diary

あばら骨が折れている猫と中学高校の年子の子供と私の涙と笑いのダイアリー

昨年の独立展を思い出した😳🎨🎗

昨年の今頃、小学生のお子さんがたしか独立展に骸骨の絵を出展して入選したというニュースがあった。

あれは衝撃的だった。

我が息子と一つ違いだけど、絵は対照的。👇これは一年前の中1なりたての息子の絵

個性とは興味深いものです。

息子と言えば、本日、山形のホテルイン鶴岡のフロントの方から11/22.お待ちしていますのメールが来た。

加茂水族館訪問の際の宿泊するホテルがホテルイン鶴岡さん。🏢

ひょうひょうとしている我が息子のファンは何気にいろんなところにいて下さる。ありがたいことだ。

骸骨の絵のお子さん、絵は続けておられるのか?
どんな絵を描いているのかしら?
ちょっと見てみたい気がした。


息子はこの一年、体も大きくなったが、描く絵も大人に近づいてきた。
のこすは冬休みの全日本学生美術展だけだ。

少し大人になった中2の絵を楽しみにしている。

これは息子が移動の際の車窓から見えた東京タワーを殴り書きしたもの\(^o^)/
上手い下手は関係ない。

何を見ているのかが伝わる絵を私は期待しています。